【半分、青い。】カトパン(加藤綾子)が登場 アナウンサー役

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NHK連続テレビ小説「半分、青い。」に、カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子が出演します。

加藤綾子が演じる役柄などをまとめます。

第4週、トークショーの司会者として登場か

NHK「半分、青い。」公式ツイッターの発表によれば、加藤綾子が登場するのは第4週放送(4月23日〜28日)の予定。

この週の後半の放送では、ヒロイン・鈴愛(永野芽郁)が憧れの少女漫画家・秋風羽織(豊川悦司)のトークショーを見に行くという場面が登場します。公表されている写真などから、加藤綾子はこのトークショーの司会を担当するアナウンサー役を演じるものと予想されます。

第4週放送現在、劇中の時代設定は1989年(平成元年)頃。時代はバブルの真っ只中であり、加藤綾子も濃いめの化粧を施した「バブリーな女子アナウンサー」として登場するようです。

また、トークショーの主役である少女漫画家・秋風羽織は偏屈で社会性のない扱いづらい中年男であり、自身のトークショーにも関わらずろくに話を弾ませません。加藤綾子演じる女子アナウンサーも、秋風の気難しさに困惑することになりそうです。

ドラマ「ブラックペアン」にもレギュラー出演

2008年にフジテレビに入社以来、同社のエースアナウンサーとして活躍し続けて来た加藤綾子。2016年にはフジテレビを退社し、フリーアナウンサーとしての活動を開始しています。

2018年4月から放送が始まったTBS系ドラマ・日曜劇場「ブラックペアン」にも治験コーディネーター・木下香織役でレギュラー出演をしており、今後も「女優」としてのカトパンの姿が見られるかもしれません。

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