NHK連続テレビ小説(朝ドラ)視聴率記事まとめ

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これまで当ブログで書かれた朝ドラ(NHK連続テレビ小説)の視聴率に関する記事のリンクをまとめてみました。近年好調の朝ドラですが、平均視聴率が50%を超えたオバケ番組・おしんなど昭和の隆盛、2000年代中後半の不振の時期など、紆余曲折を経て現在があります。

▼歴代朝ドラの視聴率に関する記事

NHK朝ドラ歴代視聴率・2000年代編 「ゲゲゲの女房」以降復活傾向
※2000年以降、視聴率の急下降が見られた朝ドラ。2010年前期放送の「ゲゲゲの女房」から数字が急回復していく様子をまとめてみました。

「ごちそうさん」の視聴率が高いというけれど、歴代朝ドラの視聴率はもっとスゴい!
※「繭子ひとり」(1971年・平均視聴率47.4%)、「藍より青く」(1972年・同47.3%)、「鳩子の海」(1974年・同47.2%)「おしん」(1983年・同52.6%)など、朝ドラを見ることが国民的習慣だった時代を振り返ります。また、平成に入り生活習慣の変化とともに低迷する朝ドラの推移をおさらい。

▼高い視聴率が話題となった2013年後期作品「ごちそうさん」。

「ごちそうさん」が高視聴率27.3%を記録 要因は台風?わかりやすい展開?
※台風が首都圏を直撃した10月16日(水)放送分の視聴率が27.3%を記録したことが話題となりました。

第10週は23.4%!視聴率右肩上がり「ごちそうさん」はスルメ系ドラマ?
※大阪の夏の風物詩「天神祭」が描かれた週で23.4%の高視聴率を記録。

「ごちそうさん」第11週平均視聴率は24.0% 和枝のガス自殺騒動もあり、またも最高記録を更新
※過激な描写もあり、一部で炎上商法では?などと囁かれ始めた時期。しかし視聴者を飽きさせること無く、この後もストーリーは加速しました。

下落傾向?「ごちそうさん」第14週の週間平均視聴率は21.5%
※第14週「アイスる力」(2014年1月6日~1月11日)は年明けの影響もあったのか、視聴率は下落。

ごちそうさん第16週視聴率は23.5%に上昇 和枝の再登場、希子の結婚が影響?
※「ごちそうさん」は終盤に向けて再加速し、最終回まで駆け抜けました。

▼現在放送中の「花子とアン」も好調な視聴率推移

「花子とアン」の第1話視聴率は21.8%、第1週平均は21.6% 山田望叶で好スタート
※子役の奮闘、「ごちそうさん」からのいい流れもあり、好調なスタートを切った「花子とアン」。

「花子とアン」第3週平均視聴率は22.0%に上昇 ヒロイン・吉高由里子登場で加速か
※吉高由里子の登場、「修和女学校」のクセのある面々に支えられ、視聴率も上昇。

「花子とアン」第4週平均視聴率は21.9% 「ごちそうさん」に匹敵する推移
※葉山蓮子(仲間由紀恵)が登場し、物語は新展開へ。主役の吉高を食う勢いの演技に高い評価。

「花子とアン」6週目は23.1% 週間平均視聴率の最高を記録 葉山蓮子の望まぬ結婚に注目集まる
※葉山蓮子と嘉納伝助(吉田鋼太郎)の愛のない結婚、はなの憤慨に視聴率も上昇。

「花子とアン」第9週・週間平均視聴率は23.0% 5月26日には24.8%の最高タイ視聴率を記録
※はなの見合い話でまたも高視聴率。この記事ではこれまでの「花子とアン」の視聴率の推移もまとめています。

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