9月28日朝ドラ受け(あさイチ)まとめ 「まれ」最終回、「あさが来た」第一回放送を受けて

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2015年9月28日(月)のNHK連続テレビ小説「あさが来た」第一回放送を受けて、直後に放送された情報番組「あさイチ」で恒例の「朝ドラ受け」がありました。

「朝ドラ受け」とは、前番組である朝ドラ(連続テレビ小説)の内容を受けて(スタジオのモニタでドラマを見ているらしい)、「あさイチ」の番組冒頭で司会者らがドラマの感想を語り合うというもの。近年の朝ドラではこの「ウケ」が定番となっており、ドラマに感動した有働アナの涙がたびたび見られるなど、「あさイチ」の名物となっています。

「まれ」最終回ウケ

この記事では、週末の「まれ」最終回と「あさが来た」初回放送を受けた9月28日(月)の「朝ドラ受け」の内容をまとめます。

イノッチ(V6・井ノ原快彦)「まれも終わっちゃいましたねー。」
有働アナ「ねー。もう、金曜・土曜はうおおおって(泣くマネをする)なりましたよね」
柳沢解説委員「で、『あさが来た』。」

冒頭は、先週末で最終回を迎えた「まれ」のウケ。有働アナは「まれ」最終回にそれなりに(?)感動したらしく、またしても(自宅で)涙を流したとのこと。

「あさが来た」初回ウケ

そして、話題は本日から放送が開始された「あさが来た」に移ります。第一話では、まだ幼いヒロイン・あさ(鈴木梨央)のオテンバぶりと、許嫁・新次郎(玉木宏)との初対面場面が描かれ、さわやかな物語のスタートとなりました。新しい物語のスタートに、心なしか進行役の三人の顔にもウキウキ感が。

そして、やはり有働アナはイケメンに滅法弱いらしく、あさとの初対面の印象が「最悪」だったイケメン・新次郎にメロメロ。

有働アナ「(決められた)許嫁も、あそこまでイケメンだったら…」

と前のめりに。

柳沢解説委員「(あさと新次郎は)歳が開きすぎてるんじゃないかねぇ?」
イノッチ「(ゲストの女性陣に向かって)どうですか、女性から見てああいう感じは。子供の時から結婚する相手が決まってるのは。」

井ノ原の問いに対し、青木さやかは「選択肢が少ないというのは悩まなくて逆にいい」、坂下千里子は「あー、(イケメンだし)最高じゃない!?」、そしてヤマザキマリ(漫画家)は「嫌だったらやめればいい」とバッサリ答え、この日の「朝ドラ受け」は終了しました。

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