【ひよっこ】年表、出来事まとめ みね子は未成年?年齢は

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NHK連続テレビ小説「ひよっこ」の、ストーリー上の出来事を年表でまとめます。

物語は東京五輪開催年である昭和39年(1964年)からスタートし、極めてゆっくりとした時の流れの中で、ストーリーが進んでいます。

ひよっこ 年表、出来事

昭和39年(1964年) みね子、17歳

9月…物語スタート 稲刈り、父・実失踪の疑い
10月…村の聖火リレー、東京五輪開催
12月…実、帰郷せず 

昭和40年(1965年) みね子、18歳

3月…みね子、茨城県立常陸高等学校を卒業
4月…みね子、上京し向島電機に就職
5月?…みね子、初任給をもらう 初めてすずふり亭へ 実の目撃情報
8月…お盆休み 皆で海へ
秋頃…綿引、警察官を辞め帰郷 向島電機の経営が傾き始める
12月…向島電機倒産

昭和41年(1966年) みね子、19歳

1月…みね子、すずふり亭で働き始める あかね荘に住み始める
4月…ちよ子(妹)が中学生に 実が事件に巻き込まれたことが判明
6月…宗男上京、ビートルズ来日
7月?…乙女寮同窓会、時子があかね荘に転がり込む

昭和42年(1967年) みね子、20歳になる

冬?…島谷と別れる みね子、月時計で20歳を迎え酒を飲む
4月…ヒデ、みね子を呼び捨てするように 愛子があかね荘に住み始める
5〜6月…川本世津子宅で実が発見される 実、奥茨城に帰る

みね子は未成年?第14週現在の年齢は

2017年7月上旬現在、「ひよっこ」は半分余りの放送を終え、第14週まで進んでいます。多くの朝ドラが子供時代→学生時代→青年時代と進み時代が飛び飛びとなる中、「ひよっこ」は14週を消化した段階で、未だに「1年9ヶ月」しか時代設定が進んでいません。

物語スタート時(昭和39年9月)の時点でみね子は17歳(高3)でしたので、第14週放送(昭和41年6月)時点のみね子の年齢は19歳であると推測されます。いまだにみね子は未成年であり、バー「月時計」ではお酒ではなくソフトドリンクを飲んでいるということになります。

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