【ノーサイド・ゲーム】栃ノ心、栃煌山、碧山、三保ヶ関親方、春日野部屋が登場

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TBS日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」第3話に大関・栃ノ心ら春日野部屋勢の力士が登場しました。

力士たちの出演状況などをまとめます。

「アストロズ」が春日野部屋に出稽古

▼ジョージア語(グルジア語)であるため何を言ってるのかはわかりませんが、ラグビーに関連していると思われる、栃ノ心関のインスタ投稿。

春日野部屋が登場したのは、7月28日に放送された「ノーサイド・ゲーム」第3話の冒頭シーンでした。

柴門監督(大谷亮平)の発案により、タックル技術の向上を目指すトキワ自動車ラグビー部「アストロズ」の選手たちは、ある相撲部屋に一日出稽古をしています。※原作小説では錦糸町にある「羽衣部屋(羽衣親方)」として登場。

ドラマ劇中ではこの部屋の名前への言及はありませんでしたが、本物の関取である大関・栃ノ心、前頭・碧山、栃煌山、そして三保ヶ関親方(元前頭・栃栄)ら春日野部屋所属の力士、親方が出演していたことから、春日野部屋に出稽古に行ったという設定のようですね。

冒頭だけの短いシーンでしたが、栃ノ心に胸を借りたゼネラルマネジャー・君嶋(裸姿にまわしを付け「なんで私まで…」とぼやく大泉洋)があっさりふっ飛ばされ担がれてしまうなど、相撲ファン、そして水曜どうしょうファンにとってはたまらないワンシーンとなりました。

撮影は春日野部屋の協力を得て、6月中旬に行われたとのことです。

▼両国国技館にもほど近い、墨田区両国1丁目にある春日野部屋。


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