【とと姉ちゃん】小橋家三姉妹の年齢、年齢差 演じる女優は何歳?

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NHK連続テレビドラマ「とと姉ちゃん」は、第二週(4月11日〜)からいよいよヒロイン女優・高畑充希が本格的に登場します。

この記事では、三姉妹の年齢、年齢差、それに演じてる女優の年齢などについてまとめます。

物語開始時 常子は10歳

「とと姉ちゃん」の物語は、昭和5年(1930年)からスタートしました。スタート時、第一話での三姉妹の年齢は、

・常子(内田未来) 10歳
・鞠子(須田琥珀) 9歳
・美子(川上凛子) 4歳

でした。常子と鞠子は1歳差、常子と美子は6歳差です。

高畑充希登場時は15歳

第二週では父・竹蔵が亡くなってから4年の月日が流れ(昭和10年)、三姉妹も以下の年齢になっています。

・常子 15歳(高等女学校4年生)
・鞠子 14歳(高等女学校3年生)
・美子 9歳(尋常小学校4年生)

これに伴い、三姉妹を演じる女優もバトンタッチされています。

・常子=高畑充希(24歳)
・鞠子=相楽樹(21歳)
・美子=根岸姫奈(10歳)※第9週から杉咲花(18歳)

第二週現在、24歳の高畑充希は15歳の常子を、21歳の相楽樹は14歳の鞠子を演じており、多少の無理があります(笑)。

なお、美子役は今後しばらくは子役である根岸姫奈が務めます。美子は第9週目あたりで大人へと成長し、女優の杉咲花(18歳)にバトンタッチされる予定です。

また、高畑充希演じる常子は昭和40年代頃まではしっかりと描かれ、その後は飛ばし飛ばしになりそうとのこと。高畑はヒロインの15歳から40代中盤くらいまでを、確実に演じることになりそうです。

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