大河ドラマ「麒麟がくる」(前半)主要登場人物、出演者キャストまとめ

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2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の出演者(配役、キャスト)、登場人物をまとめます。

※この記事ではドラマスタート前・2019年12月時点で判明している出演者をまとめています。

美濃

明智家

主人公・明智光秀 / 十兵衛(長谷川博己)
光秀の母・牧(石川さゆり)
光秀の叔父・明智光安(西村まさ彦)

明智家家臣・藤田伝吾(徳重聡)
明智家家臣・佐吉(植木祥平)
明智家家臣・与八(鈴木信二)

明智家家人・木助(水野智則)
明智家の下女・常(生越千晴)

【麒麟がくる】明智城主・明智光安 俳優・西村まさ彦が演じる
【麒麟がくる】明智家家臣・与八 演じる俳優は鈴木信二 元JAE看板俳優
【麒麟がくる】小見の方(斎藤道三正室) 女優・片岡京子が演じる

斎藤家

美濃の守護代・斎藤道三 / 利政(本木雅弘)
道三の正室・小見の方(片岡京子)
道三の側室・深芳野(南果歩)
道三の長男・斎藤義龍 / 高政(伊藤英明)
道三の娘・帰蝶 / 濃姫(川口春奈)
道三の次男・斎藤孫四郎(長谷川純)
道三の三男・斎藤喜平次(犬飼直紀)

道三の家臣・稲葉良通 / 一鉄(村田雄浩)

土岐家

美濃の守護・土岐頼芸(尾美としのり)
帰蝶の最初の夫・土岐頼純(矢野聖人)

その他

妻木氏の娘、後に光秀正室・煕子(木村文乃)
日運和尚(有福正志)

足利将軍家

(京)
13代将軍・足利義輝(向井理)
将軍奉公衆・三淵藤英(谷原章介)
将軍奉公衆・細川藤孝 / 幽斎(眞島秀和)

(大和)
義輝の弟・足利義昭(滝藤賢一)

京の人々

医者・望月東庵(堺正章)
東庵の助手・駒(門脇麦)
戦国大名・松永久秀(吉田鋼太郎)
室町幕府管領・細川晴元(国広富之)
細川晴元家臣・三好長慶(山路和弘)
鉄砲づくり職人・伊平次(玉置玲央)

「麒麟がくる」ヒロイン 医者の助手・駒 演じる女優は門脇麦【まれ・愛の渦】
【麒麟がくる】医者・望月東庵は実在しない?明智光秀と医術との接点に

尾張

織田家

戦国大名・織田信秀(高橋克典)
信秀の継室・土田御前(檀れい)
信秀の嫡男・織田信長(染谷将太)
信長の弟・織田信勝(木村了)
信長の叔父・織田信康(清家利一)
信長の叔父・織田信光(木下ほうか)

織田家家臣・平手政秀(上杉祥三)

尾張の人々

尾張の下層農民・藤吉郎(佐々木蔵之介)

駿河

今川家

戦国大名・今川義元(片岡愛之助)
義元の軍師・太原雪斎(伊吹吾郎)

三河

松平家

後の天下人・徳川家康(風間俊介)
家康幼少期・松平竹千代(岩田瑠聖)
家康の父・松平広忠(浅利陽介)
家康の母・於大(松本若菜)
家康の伯父・水野信元(横田栄司)

その他

旅芸人一座の女座長・伊呂波太夫(尾野真千子)
三河出身の農民・菊丸(岡村隆史)

▼第1話登場人物

堺の刀鍛冶・辻屋宗次郎(大塚明夫)
三上(本田大輔)
質屋店主・牛蔵(綾田俊樹)
野盗の頭領(本宮泰風)
長井秀元(春田純一)
竹造(やべきょうすけ)
ミキ(安藤聖)

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