【スカーレット】ヒロイン・喜美子の年齢、人生の年表まとめ

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NHK連続テレビ小説「スカーレット」のヒロイン・喜美子の年齢を人生の年表形式にしてまとめていきます。

この記事は、ストーリーの進展にあわせて随時追記していく予定です。

昭和12年(1937年)

・大阪で喜美子が生まれる

昭和22年(1947年)…喜美子9歳

・一家で信楽に逃げてくる(喜美子9歳、直子5歳、百合子1歳)
・川原家に草間が居候する
・草間流柔道を習う

昭和28年(1953年)…喜美子15歳

・喜美子、丸熊陶業への就職が決まる
・喜美子、中学を卒業し大阪へ
・「荒木荘」で女中として働き始める

昭和30年(1955年)…喜美子17歳

・荒木さだが独立
・圭介があき子に一目惚れ、荒木荘を出る
・ジョージ富士川と出会う 草間と再会
・母が倒れたと嘘の電話 一時帰郷
・ちや子が失踪
・喜美子、荒木荘を卒業し信楽へ戻る

昭和31年(1956年)…喜美子18歳

・喜美子、丸熊陶業の食堂で働き始める
・フカ先生に弟子入り

昭和34年(1959年)…喜美子21歳

・絵付け修業三年目、火鉢のデザインに初挑戦
・十代田八郎と出会う
・喜美子、アイドル絵付師「ミッコー」として紙面を飾る
・秀男社長が亡くなる
・フカ先生が退職し長崎へ
・喜美子、八郎に告白する

昭和35年(1960年)…喜美子22歳

・陶芸展の準備、大野家から頼まれた珈琲茶碗づくりに奔走する喜美子と八郎
・八郎が陶芸展で入選し、喜美子との結婚が決まる

昭和40年(1965年)…喜美子27歳

・丸熊陶業から独立し、夫婦で「かわはら工房」を開設
・息子の武志が4歳に
・常治の病状が悪化、亡くなる
・直子が熨斗谷電機を退職し、大阪で商売を始める
・喜美子、ジョージ富士川と再会

昭和41年(1966年)…喜美子28歳

・春、八郎が陶芸展で金賞をとる
・喜美子、本格的に陶器づくりをはじめる

昭和44年(1969年)…喜美子31歳

・ダメ弟子・稲葉、畑山をクビにする
・松永三津が弟子入りし、川原家に住み込む
・信作が百合子にプロポーズ
・八郎が銀座で個展
・穴窯作りを開始
・穴窯が完成、美津が出ていく
・窯焚きに成功 八郎と別れる

昭和53年(1978年)…喜美子40歳

・武志が高校二年生に 作陶に興味を持つ
・喜美子は長年八郎と会っていない

昭和54年(1979年)…喜美子41歳

・武志が京都市立美術工芸大学に進学
・マツが亡くなる

昭和58年(1983年)…喜美子45歳

・八郎から電話 10年ぶりに再会
・大学を卒業した武志が信楽に帰ってくる
・陶芸教室開始
・武志の白血病が発覚

昭和59年(1984年)…喜美子46歳

・白血病患者の会を紹介される
・芽ぐみと宝田が結婚

昭和61年(1986年)?…喜美子48歳

・武志が亡くなり、八郎は長崎へ

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