朝ドラ「エール」主要出演者、キャストまとめ(2019年10月時点)

スポンサードリンク

2020年春から放送されるNHK連続テレビ小説「エール」物語前半の主な登場人物、出演者・配役をまとめます。※2019年11月現在。

「エール」は作曲家の古関裕而氏とその妻・金子氏をモデルとした物語で、福島、豊橋、東京が主な舞台となります。

主人公夫婦

主役・古山裕一(窪田正孝)

福島の老舗呉服屋「喜多一(きたいち)」の跡取り息子。幼い頃から気弱でぼんやりした性格で、取り柄がないと周囲から思われていた。しかし、音楽を身近に感じる生活の中で作曲の才能を開花させると、やがて海外の作曲コンクールで上位入賞を果たす。

これをキッカケにして知り合った豊橋の歌手志望の女性・関内音と結婚すると、東京で夫婦二人三脚で様々なヒット曲を生み出していく。

裕一の妻・関内音(二階堂ふみ)

愛知・豊橋市内で馬具の製造販売を行う関内家三姉妹の次女として生まれた音。将来はプロの歌手として舞台に立つことを夢見ていた音だが、ある日海外の作曲コンクールで上位入賞を果たした裕一のことを新聞で知ると、熱烈な手紙を送って文通を開始する。

裕一と結婚した音は、音楽大学に入学して本格的に歌を学ぶとともに、夫の才能に寄り添い叱咤激励。自らも歌手としての夢を追い求めていくことになる。良妻かと思いきや自分が世界の中心だと思っている、なかなかにエキセントリックな女性。

裕一の故郷・福島の人たち

古山家

裕一の父…古山三郎(唐沢寿明)
裕一の母…古山まさ(菊池桃子)
裕一の弟…古山浩二(佐久本宝)
裕一の伯父…権藤茂兵衛(風間杜夫)

福島の人々

裕一の幼なじみ…佐藤久志(山崎育三郎)
裕一の幼なじみ…村野鉄男(中村蒼)
裕一の恩師…藤堂清晴(森山直太朗)

音の故郷・豊橋の人たち

関内家

音の父…関内安隆(光石研)
音の母…関内光子(薬師丸ひろ子)
音の姉…関内吟(松井玲奈)
音の妹…関内梅(森七菜)

豊橋の人々

音の歌の先生…御手洗潔(古川雄大)
業者…打越金助(平田満)

スポンサードリンク

スポンサードリンク

▼関連記事

記事はありませんでした

スポンサードリンク


朝ドラ、NHK番組の見逃しはU-NEXTがおすすめ!
PAGE TOP ↑