日曜劇場「DCU」判明しているロケ地、撮影場所まとめ ダム、訓練プール、ヘリポート(航空基地)など

日曜劇場「DCU」(阿部寛主演)の判明しているロケ地、撮影場所をまとめます。

「DCU」は海上保安庁全面協力のもと、実在する海上保安庁などの関連施設でも撮影が行われています。また、関東山中のダム湖や東海地方の大規模リゾート施設など、大掛かりなロケ撮影も特徴的。壮大なウォーターミステリーを彩っています。

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DCUの活動本拠地=横浜海上防災基地と埠頭(神奈川県横浜市)で撮影

海上保安庁に発足した「潜水特殊捜査隊」DCU。その活動拠点となりそうなのが、神奈川県・横浜港の新港埠頭地域にある「横浜海上防災基地」(海上保安庁の基地)の施設群です。

予告映像では「横浜海上防災基地」の建物群ならびに横浜港に突き出した埠頭などでDCUメンバーが活動する様子、チームの発足式典のシーン、施設内の柔道場での訓練シーンなどが登場しています。

ドラマでは海上保安庁の全面協力のもと、実在する巡視船やヘリコプター、海上保安庁の音楽隊をはじめ職員の方々(エキストラ)なども登場します。

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