【なつぞら】奥原なつの人生の年表 年齢と出来事まとめ

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NHK連続テレビ小説「なつぞら」のヒロイン・奥原なつの人生の年表、それぞれの出来事と年齢などをまとめます。この記事は、随時追記していく予定です。

なつは昭和12年生まれであり、2019年現在に存命であれば82歳前後(加山雄三らと同世代)となります。

昭和12年(1937)…なつ0歳

・なつが生まれる

昭和20年(1945)…なつ8歳

・戦争で父を、東京大空襲(3月)で母を亡くす。佐々木信哉に助けられる
・終戦。上野の闇市で靴みがきをして生き延びる

昭和21年(1946)…なつ9歳

・初夏、剛男に連れられて北海道十勝の柴田家へ
・小学校で天陽と出会う
・学校の映画会で漫画映画「ポパイ アリ・ババと40人の盗賊」に出会う

昭和30年(1955)…なつ18歳

・十勝農業高校の三年生になる 演劇部に入り「白蛇伝説」を演じる
・8月、佐々木信哉と再会
・咲太郎を探すために富士子と一緒に東京に行く。川村屋、新東京動画社を訪ねる。咲太郎と再会。
・初冬、天陽と漫画映画「ファンタジア」を見に行く

昭和31年(1956)…なつ19歳

・3月、十勝農業高校を卒業。夕見子は北海道大学に合格
・4月、雪次郎とともに上京し、川村屋で皿洗いとして働き始める
・6月、東洋動画の中途採用試験を受けるが不採用
・9月、再び東洋動画(仕上げ)の試験を受けて合格
・10月、東洋動画・仕上課で働き始める 風車の二階に転居
・12月、アニメーター能力審査試験を受けるが落ちる

昭和32年(1957)…なつ20歳

・照男と砂良が結婚
・「白蛇姫」完成
・アニメーター能力審査試験に合格 アニメーターになる
・「わんぱく牛若丸」の制作がスタート
・8月、千遥を探して船橋の川谷家へ 千遥の家出を知る
・「カチンコ」を失敗しまくる坂場と出会う

昭和33年(1958)…なつ21歳

・「わんぱく牛若丸」が完成
・天陽と靖枝の結婚が決まる

昭和34年(1959)…なつ22歳

・柴田牧場に千遥が姿を見せる なつ、咲太郎と一緒に帰郷
・なつとマコが原画を担当する「ヘンゼルとグレーテル」制作スタート
・神地航也と出会う
・マコ、建築家と結婚するために退職 イタリアへ

昭和38年(1963)…なつ26歳

・週刊文夏の取材を受ける
・テレビ班に配属
・テレビアニメ「百獣の王子サム」の制作開始
・雪次郎、「赤い星座」の舞台の主役に抜擢
・12月、雪次郎が演劇を辞めて雪月での修行生活に入る

昭和39年(1964)…なつ27歳

・大杉社長新年の挨拶 社長から会長職に
・下山と茜が電撃結婚 神地が悔しがる

昭和40年(1965)…なつ28歳

・下山、長編漫画映画の作画監督に指名される
・なつ、坂場からプロポーズされる
・坂場が演出を担当する長編漫画映画「神をつかんだ少年クリフ」制作

昭和41年(1966)…なつ29歳

・「神をつかんだ少年クリフ」が完成し公開されるも不入り
・坂場、会社に退職願を提出
・なつと坂場、結婚を決める 北海道へ挨拶
・十勝協同乳業設立 「たんぽぽ」ブランド立ち上げ
・雪次郎が「おバタ餡サンド」を開発

昭和42年(1967)…なつ30歳

・西荻窪で坂場との新婚生活が始まる
・テレビアニメ「魔法少女アニー」製作
・咲太郎とマダムが結婚
・マダム、川村屋を野上に譲る
・マダムが40歳、亜矢美が50歳と判明

昭和43年(1968)…なつ31歳

・なつが妊娠
・帰国していたマコと再会

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