ドラマ「不適切にもほどがある!」主なロケ地、撮影場所まとめ 市郎のマンション、中学校、商店街、コンビニなど

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TBS系金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」が撮影されている主なロケ地、撮影場所をまとめていきます。

「不適切にもほどがある!」は東京の下町を主な舞台とし、1986年(昭和61年)と2024年(令和6年)の世界が描かれていきます。

各話放送後に判明したロケ地も随時追記していく予定です。

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【各話共通】市郎たちが暮らすマンションと家の前の河川敷=リバーハイツ小出、旧中川河川敷(東京都墨田区)で撮影

市郎と純子が住む川沿いのマンションの外観。マンションの前を流れる旧中川の水辺公園でも純子とキヨシが歩くシーン、市郎が純子を抱きしめるシーン(第6話)などのロケが行われている。

▷東京都墨田区立花3丁目の旧中川沿いにあるマンション「リバーハイツ小出」とその目の前にある旧中川河川敷で撮影。ドラマ「何曜日にうまれた」でもロケ地になったマンション。

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